薬師山病院ホスピス病棟

薬師山病院は、日本でもあまり例のない独立型のホスピス病棟です。1998年に誕生しているので、ホスピスとしてはかなり歴史のある病院だと思います。ホスピスのことが言われるようになってきたのってここ最近ですもんね。

自然豊かな高い台に病院はあり環境は最高の状況だと思います。やはり人間は自然豊かな場所に心を癒される部分がありますもんね。こんな環境の中で、家族と過ごしているようなケアを提供してくれるわけですから、ホスピス病棟としては最高の所じゃないかと思うのです。

50床のすべてがホスピス病棟となっています。

特使山病院の理念として、患者と家族、職員とボランティアがそれぞれの生き方あを尊重して充実した生活を過ごす家ということになっています。

あ、この薬師山病院がどこになるのかわからない人もいるかもしれないので住所を書いておきますね。京都にある病院です。

【住所】京都市北区大宮薬師山西町15
【電話番号】075-492-1230

医療関係者の方の施設見学や研修も行っているようですよ。

ホスピス病棟というのは看護師の方からも働く場所として、人気があるようです。そんなに忙しく処置しないといけないというわけではないので、ちょっとゆっくりと看護師としての仕事をしていけるようですからね。

そこで、この薬師山病院ホスピス病棟で求人募集があるのかないのか?っていうのを探してみたのですが、看護師さんの募集はしていたようです。

条件として、休日や休暇は4週8休制で夏季・冬季の休暇ありで、給料に関しては書かれていなかったので問い合わせてみるしかないかなと思います。社会保険も完備していますし、引越し支援制度あり、認定看護師教育支援制度あり、給食費半額補助あり、日祝日出勤手当あり、となっていますので、働く方からしてもかなり条件がいいのではないでしょうか。

看護師の働く条件って、売り手市場ですのでいいところが多いですが、この薬師山病院はそれと比べてもかなりいいんじゃないかと思います。応募は随時受け付けていると書いているので電話で確認してみるといいと思いますよ。

【電話番号】075-492-1230
その他ホスピスの看護師の求人を探している方はこちらのサイトを参考にしてみてください。→ホスピス看護師求人
こちらのサイトに、ホスピスの看護師求人に詳しく書かれていますし、どうやって探せばいいかも書かれています。ホスピスの看護師求人もたくさんありますので、薬師山病院だけでなく、他のホスピス病棟も見てみてから決めるといいかと思います。

安定感ありすぎな下半身

先日お祝い事があり礼服を着ようとしたらサイズが合わなくて、すぐに買い替えた本当におデブちゃんな私です(笑)

体重計に毎日乗っているからそんなに数年前と体重が増えているわけではないのですが、まったく入らなくなっていたんですよ(´・ω・`)体型が変わってきたのかな・・・重力にはやはり今の私では勝てそうにないですね((+_+))

私の抱えているたくさんのコンプレックスの中で、一番困っているのはずばり安定感のありすぎる下半身です。
いわゆる下半身デブというのがこの私です。

上半身はMサイズでいけるというのに、デニムやパンツはLからLLサイズでないと入りません。
ウエストから下が突然太くなるのです。

ヒップも大きく、腰骨の張っている安産型なので、出産の時は大変楽でした。
しかし、やっぱり流行りのスキニーデニムとか履いてみたいと思うのが乙女心というものです。

足首も太いので、クロップドパンツが死ぬほどに会いません。
一時期下半身痩せを真剣に考え、あれこれ実践してみたのですが、もともとの骨が太いのか目覚ましい効果は見られませんでした。

コンプレックスを愛することができたら、もっと心に平安が訪れ私も良い人になれそうな気がします。
しかし、隠しても隠しきれない大きなお尻や太すぎる太もも、子持ちししゃものような立派なふくらはぎを誇れる時はまだまだやってきそうにありません。

最近では、この下半身デブに加齢による中年太りが加わったせいかきちんと入るズボンも少なくなりました。結婚もしているし、これから恋愛をする少女でもないのでいいのはいいのですが、やはりお洒落っていうのを今まですることができなかったのでしたいですね・・・

芸能人でも太い人いますが、それはそれで笑いになったり、おしゃれしたりとそれなりに見ることができるんですけどね・・・私の場合は酷めです(>_<)

夫の古いデニムをこっそり履いています。
ボーイフレンドデニムならぬ、夫デニムスタイルです。